情報・通信業 / 証券コード 4373 / 本社 東京都港区虎ノ門一丁目

シンプレクス・ホールディングスの働き方

当社グループは、1997年の創業以来、日本を代表する銀行、総合証券、インターネット証券などの大手金融機関のテクノロジーパートナーとして事業を展開し、金融領域において高い競争優位を築いてまいりました。

平均勤続年数4.4年真ん中 13年

シンプレクス・ホールディングスの研修・教育

資格取得応援制度書籍購入補助制度

出典:福利厚生JP

シンプレクス・ホールディングスで働く安心材料有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」ほか

社員が増えています +69人 5年で77人 → 146人(提出会社)
自己資本比率(倒れにくさの目安) 58.4% 上場企業で上位45%(真ん中は55.7%)
黒字が続いています 5年連続 直近5年、毎年黒字(最終利益)
売上が伸びています 1.92倍 5年前と比べて(2022年→2026年)

シンプレクス・ホールディングスの平均年収と福利厚生

生涯年収の試算:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」第3表(大学・男女計)の「年齢による給料の上がり方」を、シンプレクス・ホールディングスの平均年収(938.5万円・平均33.6歳)に当てはめ、22〜64歳の43年分を足したものです。シンプレクス・ホールディングスが公表した数字ではありません。

シンプレクス・ホールディングスの事業と社員の構成有価証券報告書・しょくばらぼ

従業員(提出会社)146人平均年齢 33.6歳
役員に占める女性2人/10人男女の賃金差 93%

シンプレクス・ホールディングスの社長・役員の経歴有価証券報告書「役員の状況」

社内の取締役4人転職組3人・創業者1人
社長が入社してから社長まで0年2016年入社 → 2016年社長
海外・グループ会社のトップ経験3人社内の取締役のうち
同族経営記載なし役員どうしの親族関係の記載なし
金子 英樹代表取締役社長CEO創業者
1991 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社→1997 シンプレクス・リスク・マネジメント→2000 同社 代表取締役社長→2008 ㈱シンプレクス・ビジネス・ソリューション(現→2016 設立 代表取締役社長CEO→2021 Deep Percept㈱ 代表取締役会長兼
助間 孝三取締役副社長共同COO転職組
2005 USEN→2008 シンプレクス・テクノロジー→2020 シンプレクス㈱ 取締役副社長 Deep Pe→2021 取締役副社長共同COO→2023 SBIシンプレクス・ソリューションズ㈱ 代表→2024 ㈱SBI証券 常務取締役 ㈱SBI BITS
早田 政孝取締役副社長共同COO転職組
2007 シンプレクス・テクノロジー→2007 アクセンチュア→2011 シンプレクス・コンサルティング→2020 シンプレクス㈱ 取締役副社長→2021 Xspear Consulting㈱ 代表取→2021 取締役副社長共同COO
江野澤 慶亮取締役CFO転職組
2007 シンプレクス・テクノロジー

シンプレクス・ホールディングスと近い会社同じ業種で、平均年収と規模が近い順

出典