医薬品 / 証券コード 4588 / 本社 東京都港区虎ノ門四丁目
オンコリスバイオファーマの働き方
当社は創薬バイオ企業として研究開発先行型の事業を展開しており、独自性の高いがんのウイルス療法や重症ウイルス感染症治療薬などの開発と事業化を推進しています。
平均勤続年数4.7年真ん中 13年
オンコリスバイオファーマで働く安心材料有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」ほか
社員が増えています +5人 5年で33人 → 38人(提出会社)
自己資本比率(倒れにくさの目安) 87.6% 上場企業で上位3%(真ん中は55.7%)
オンコリスバイオファーマの平均年収と福利厚生
生涯年収の試算:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」第3表(大学・男女計)の「年齢による給料の上がり方」を、オンコリスバイオファーマの平均年収(1,074.4万円・平均49.4歳)に当てはめ、22〜64歳の43年分を足したものです。オンコリスバイオファーマが公表した数字ではありません。
オンコリスバイオファーマの事業と社員の構成有価証券報告書・しょくばらぼ
従業員(提出会社)38人平均年齢 49.4歳
役員に占める女性1人/8人
オンコリスバイオファーマの勤務地・事業所有価証券報告書「主要な設備の状況」
本社東京都港区本社・オフィス
本社の拠点東京都港区本社・オフィス
神戸リサーチラボ兵庫県神戸市中央区研究・オフィス
物流の拠点兵庫県神戸市須磨区物流
主な事業所の所在地です。配属や転勤の範囲は、オンコリスバイオファーマの募集要項でご確認ください。
オンコリスバイオファーマの社長・役員の経歴有価証券報告書「役員の状況」
社内の取締役2人転職組1人・創業者1人
社長が入社してから社長まで0年2004年入社 → 2004年社長
海外・グループ会社のトップ経験2人社内の取締役のうち
同族経営記載なし役員どうしの親族関係の記載なし
浦田 泰生代表取締役社長創業者
2004 設立 代表取締役社長 研究開発担当就任→2016 Oncolys USA Inc. CEO 兼→2020 OPA Therapeutics Inc. →2021 代表取締役社長 研究開発担当 兼 事業開発担→2023 代表取締役社長 研究開発担当 兼 CMC担当→2025 代表取締役社長
樫原 康成常務取締役事業開発・リスク管理担当転職組
1997 参天製薬→2003 参天製薬→2005 UMNファーマ→2007 入社→2016 Oncolys USA Inc. 取締役社長→2017 Liquid Biotech USA, In
オンコリスバイオファーマ出身で、いまほかの上場企業の役員をしている人上場企業約3,800社の役員の略歴から
オンコリスバイオファーマで働いた経験が、ほかの会社でも評価されている目安です。いま1人が役員をしています。
速水康紀2015年にオンコリスバイオファーマへ入社日本ケミファ 取締役 常務執行役員創薬研究所・開発企画部・製剤
オンコリスバイオファーマと近い会社同じ業種で、平均年収と規模が近い順
出典
- オンコリスバイオファーマ株式会社 有価証券報告書(EDINET S100XTMG・2026-03-25提出):事業の内容・従業員・役員の状況・主要な設備
- 年収JP(有価証券報告書の平均年間給与)