業種 / 証券コード 353A / 本社 東京都品川区南大井六丁目

エレベーターコミュニケーションズの働き方

当社は、エレベーターやエスカレーター等の昇降機を対象として、「すべてのお客様にスペシャリティメンテナンスをフェアプライスで」をミッションとして、点検、監視、保守、部品交換等のメンテナンスやリニューアルサービスを提供してお…

平均勤続年数5.3年真ん中 13年

エレベーターコミュニケーションズで働く安心材料有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」ほか

社員が増えています +65人 5年で183人 → 248人(提出会社)
黒字が続いています 4年連続 直近4年、毎年黒字(最終利益)
売上が伸びています 1.78倍 5年前と比べて(2022年→2026年)

エレベーターコミュニケーションズの平均年収と福利厚生

生涯年収の試算:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」第3表(大学・男女計)の「年齢による給料の上がり方」を、エレベーターコミュニケーションズの平均年収(471.7万円・平均43歳)に当てはめ、22〜64歳の43年分を足したものです。エレベーターコミュニケーションズが公表した数字ではありません。

エレベーターコミュニケーションズの事業と社員の構成有価証券報告書・しょくばらぼ

従業員(提出会社)248人平均年齢 43歳
役員に占める女性1人/9人

エレベーターコミュニケーションズの勤務地・事業所有価証券報告書「主要な設備の状況」

本社東京都品川区本社・オフィス
拠点東京都大田区

主な事業所の所在地です。配属や転勤の範囲は、エレベーターコミュニケーションズの募集要項でご確認ください。

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エレベーターコミュニケーションズの社長・役員の経歴有価証券報告書「役員の状況」

社内の取締役4人転職組3人・創業者1人
社長が入社してから社長まで0年2006年入社 → 2006年社長
同族経営記載なし役員どうしの親族関係の記載なし
薄田 章博代表取締役社長創業者
1989 北海製罐→1991 シティーハウス→2000 ジャパンエレベーターサービス→2005 日本リフツエンジニアリング→2006 設立 代表取締役社長
村石 誠司取締役副社長転職組
1993 日塩→1997 斉藤工業所→1998 丸一輸送興業→2008 入社→2012 取締役副社長
田淵 英治取締役管理本部長転職組
1990 沖縄ツーリスト→2017 エボラブルアジア→2019 リョービツアーズ→2023 入社
岩倉 慶太取締役事業統括本部長転職組
1991 富士ゼロックス北海道→2023 入社

出典