不動産業 / 証券コード 3238 / 本社 東京都千代田区飯田橋三丁目
セントラル総合開発の働き方
主な事業不動産販売事業[―]不動産賃貸・管理事業[―]その他]全社共通]合計
平均勤続年数14.3年上場企業で上位41%
獲得した称号 1
セントラル総合開発で働く安心材料有価証券報告書「主要な経営指標等の推移」ほか
社員が増えています +4人 5年で89人 → 93人(提出会社)
黒字が続いています 5年連続 直近5年、毎年黒字(最終利益)
売上が伸びています 1.31倍 5年前と比べて(2022年→2026年)
セントラル総合開発の平均年収と福利厚生
生涯年収の試算:厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査」第3表(大学・男女計)の「年齢による給料の上がり方」を、セントラル総合開発の平均年収(743.6万円・平均45.3歳)に当てはめ、22〜64歳の43年分を足したものです。セントラル総合開発が公表した数字ではありません。
セントラル総合開発の事業と社員の構成有価証券報告書・しょくばらぼ
従業員(提出会社)93人平均年齢 45.3歳
役員に占める女性2人/12人
部門ごとの人数(提出会社)
- ]合計50%93人
- 不動産販売事業31.2%58人
- ]全社共通16.7%31人
- [―]その他1.6%3人
- [―]不動産賃貸・管理事業0.5%1人
セントラル総合開発の勤務地・事業所有価証券報告書「主要な設備の状況」
本社東京都千代田区本社・営業
北海道支店北海道札幌市中央区営業
東北支店宮城県仙台市青葉区営業
関西支店大阪府大阪市中央区営業
中国支店広島県広島市中区営業
四国支店愛媛県松山市営業
九州支店福岡県福岡市中央区営業
秋穂セントラルビル東京都千代田区オフィス
セントラルビル広島県広島市中区オフィス
福岡セントラルビル福岡県福岡市中央区オフィス
拠点東京都板橋区
拠点鹿児島県鹿児島市
主な事業所の所在地です。配属や転勤の範囲は、セントラル総合開発の募集要項でご確認ください。
セントラル総合開発の社長・役員の経歴有価証券報告書「役員の状況」
社内の取締役6人生え抜き6人
社長が入社してから社長まで0年2007年入社 → 2007年社長
同族経営記載なし役員どうしの親族関係の記載なし
田 中 洋 一代表取締役社長生え抜き
2007 入社→2007 常務取締役社長室長兼人事部長(企画・人事・ビ→2008 常務取締役社長室長兼人事部長兼不動産事業本部→2009 常務取締役社長室長兼人事部長兼不動産事業本部→2010 代表取締役専務社長室長兼人事部長兼不動産事業→2013 代表取締役社長
紺 野 拓 史専務取締役財務・保険担当生え抜き
2025 入社
田 中 光太郎専務取締役不動産事業本部長生え抜き
2008 執行役員不動産事業本部東京支社副支社長兼開発→2012 執行役員不動産事業本部東京支社長兼自社販売チ→2013 執行役員不動産事業本部東京支社長→2013 常務取締役不動産事業本部東京支社長→2017 常務取締役東京支社長→2019 専務取締役不動産事業本部長兼東京支社長
野 口 知 直専務取締役経営企画部長兼不動産運営・事務管理担当生え抜き
2011 財務部長兼社長室部長→2013 執行役員財務部長兼社長室部長→2016 執行役員東京支社副支社長→2018 執行役員社長室副室長→2021 常務取締役社長室長兼ビル事業・人事担当→2023 常務取締役社長室長兼人事・不動産運営・事務管
秋 草 威 之常務取締役経理本部長兼経理部長兼IR担当生え抜き
1997 入社
野 田 英 俊取締役人事部長兼総務担当生え抜き
2002 入社
セントラル総合開発出身で、いまほかの上場企業の役員をしている人上場企業約3,800社の役員の略歴から
セントラル総合開発で働いた経験が、ほかの会社でも評価されている目安です。いま1人が役員をしています。
毎熊正徳2002年にセントラル総合開発へ入社エスリード 常務取締役事業副本部長
セントラル総合開発と近い会社同じ業種で、平均年収と規模が近い順
出典
- セントラル総合開発株式会社 有価証券報告書(EDINET S100YH5L・2026-06-23提出):事業の内容・従業員・役員の状況・主要な設備
- 年収JP(有価証券報告書の平均年間給与)